農経新聞で紹介されました。(2017年6月19日)
全国地方卸売市場150社中21番 東北地方4番目


農経新聞で紹介されました。(2017年7月24日)
全国中央/地方卸売市場 利益率 No1


農経新聞で紹介されました。(2015年7月27日)
2014年度主要青果卸の決算動向にて、経常利益全国1位!
平成28年7月27日の記事において、丸勘山形青果市場は、2014年度・主要青果卸の決算動向で経常利益が全国1位との記事が掲載されました。
 
株式会社名取北釜ファームと株式会社エヌ・ケー・エフに資本参加しました。(2015年4月30日)
宮城県の農業生産法人、販売会社に資本参加
丸勘山形青果市場は、2015年4月30日に、農業生産法人である株式会社名取北釜ファームと販売会社である株式会社エヌ・ケー・エフに資本参加しました。宮城県名取市北釜地区の農家の皆さまから、先祖より受け継がれてきた農地をご協力いただき集約し、地域の農家に残る農業文化・技術を次世代へ継承しつつ、世代間交流を通じた人材育成・IT管理による標準化を図り企業活動を展開し、接続可能な環境循環型の社会作りに貢献します。
 
山形新聞で紹介されました。(2012年7月28日)
山形・楯山小に映像機器を寄付
平成24年7月28日の記事において、丸勘山形青果市場は、山形市の楯山小に液晶プロジェクターとマグネット式スクリーン等7セット210万円を寄付したと紹介されました。市川昭男市長より「素晴らしい寄付だ。大変ありがたい。」と感謝状を頂きました。有路校長からは「学力向上に努めたい」と話しピアノ演奏で感謝を伝えて頂きました。
 

農経新聞で紹介されました。(2012年6月25日)

全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査で県内1位!
平成24年6月25日の記事において、平成23年度全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査にて、今年も山形県内で1番の青果市場でした。



 

 

山形新聞で紹介されました。(2011年11月3日)
住友化学と山形日紅と共同で農業法人設立
平成23年11月3日の記事において、住友化学(東京)は、山形日紅(山形市)、丸勘山形青果市場(同)と共同で農業法人「住化ファーム山形」を設立したと掲載されました。中山町岡の農地を借り受け、肥料などを住友化学の農業資材を活用したハウス栽培を展開。収穫した農産物の販売は丸勘山形青果市場と住友化学グループの日本エコアグロが担当すると紹介されています。

農経新聞で紹介されました。(2011年6月20日)
取扱高100億円達成!県内1番の青果市場に

平成23年6月20日の一面記事において平成22年度全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査が掲載されました。丸勘山形青果市場は取扱高100億円を達成し、山形県内で1番、東北でも3番の青果市場になりました。



山形新聞で紹介されました。(2010年8月7日)
山形・青柳集会所と消防団ポンプ庫の専用駐車場を寄贈
丸勘山形青果市場は、青柳集会所と消防団ポンプ庫の専用駐車場を青柳連合町内会に寄付したと紹介されました。両施設にはこれまで駐車場がなく、地域住民の利便性を高める目的で同社が用地を買い上げ、整備して寄贈しました。寄贈を受けた同町内会の石山会長より「本当に便利になる。感謝の気持ちでいっぱい」と謝辞を頂きました。
 
農経新聞で紹介されました。(2008年8月11日)
二期連続で営業利益が1%以上


昨年に引き続き、8月11日の一面記事において平成19年度主要青果卸の決算状況が掲載されました。
全国的に厳しい経営状態の中で、丸勘山形青果市場は全国の中でも筆頭として高い利益率を誇る増益の市場として紹介されました。


農経新聞で紹介されました。(2008年6月16日)
青果卸取扱高調査、山形県内で一位

昨年に引き続き、6月16日の一面記事において、「平成19年度・全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査」結果が掲載されました。 丸勘山形青果市場は全国で40位と昨年より5位上昇、山形県では昨年に引き続き1位の取扱高でした。


農経新聞で紹介されました。(2007年11月12日)
経常利益率は全国一位

11月12日の一面記事において丸勘山形青果市場が紹介されました。

(下記一部抜粋)
個人農家からバラ主体で出荷し、資材コストや労力を削減。需要者が望む形態に商品化し、地元量販店や全国の市場へ出荷。時宜に合った作付品目の提案による、新規出荷者の獲得と商品開発。生産支援とトレーサビリティの徹底。これらの「産地市場の基本」ともいえる機能を強化することで、急成長してきたのが、丸勘山形青果市場(佐藤明彦社長)である。とくに最近では、拡大するコメの減反に目を向け、「空いている育苗ハウスでの新規野菜品目作付」などを生産者に提案。手数料自由化に向け、機能をますます強化する。


NHKクローズアップ現代で紹介されました。(2006年12月13日放送分)
野菜に異変?卸売市場が消える

当市場の安全・安心対策で、生き残る、元気な市場として紹介されました。

日経新聞、山形新聞、読売新聞等で紹介されました。
2006年1月25日「農業よろず相談所」開設
農業関連企業、山形銀行が共同で「農業よろず相談所inやまがた」を発足させました。農業参入を目指す個人や法人からの相談に対し、参加企業で協議するほか、外部専門気候と連携しアドバイスを行うのが活動内容となります。詳細はこちら
日経新聞で紹介されました。(2005年10月20日)
卸売市場経由率が減少する中で独自に生き残りを目指す卸売市場

10月20日の日経新聞にて、丸勘山形青果市場が紹介されました。
青果物の卸市場経由率が減少するなかで、異色の取り組みが奏功し、取扱高は約7倍に伸びています。
自前の生産者団体を組織して、生産指導から袋詰めまで行う。また、販売は小売と直接取引。
このような独自性が取扱高向上の理由となっています。

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